日本の自然や風土、培われてきた伝統文化を大切にしつつ、お客さまのご要望に応じ、融通無碍に家づくりを行ってきた伊佐ホームズ。その構えに変わりはなく、今年はそれをさらに推し進め、本物の住まい、本物の美しさを追求してまいります。

吉左右 きっそう
2015年の伊佐ホームズの「吉左右」をお届けします。
*吉左右とは「よい知らせ」の意味
受賞
客殿
文化財
「あたらしい家 校倉」が、「ウッドデザイン賞2015」を受賞

「ウッドデザイン賞」とは、「木の良さや価値を再発見させる製品や取組について、特に優れたものを消費者目線で評価し、表彰する」もの。この第1回において、「あたらしい家 校倉」が、「ライフスタイルデザイン部門奨励賞」を受賞しました。2013年度の「グッドデザイン賞」受賞に続いての栄誉となりました。

https://www.wooddesign.jp

日蓮宗本山 池上 大坊 本行寺客殿が竣工

日蓮聖人がご入滅なさった地である、東京・池上の日蓮宗本山池上大坊本行寺。伊佐ホームズではこの名刹の客殿の設計・施工を担当、計画決定より3年3カ月を経て、2015年10月31日に無事、完成いたしました。こういったスケールの現代建築としては珍しく、構造を木造とし(2階部分・1階は鉄筋コンクリート造)、耐火性にも配慮、カラマツをはじめ、国産材を多用しました。人々の交流の場として愛される建築となることを願っております。

http://www.hongyozi.or.jp/

福岡の「伊佐家住宅」が国の登録文化財となりました

伊佐ホームズ代表取締役社長、伊佐裕の生家である福岡市早良区の「伊佐家住宅」の「主屋」と「土蔵」が、国の登録文化財となりました。主屋の一部は江戸時代末期に建築されたと推定され、明治にかけて増築。土蔵も明治36年に建てられたものです。堂々とした木の骨格がつくり出す心地よい広がりや安堵感、格子などに見る繊細な美しさは、伊佐ホームズの原点ともいえます。

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上記三つに共通すること。それは心を込めて「木」を使っているということです。
伊佐ホームズでは15年ほど前から、国産材を使う取組みを始めてきました。
2015年は、長年にわたって温めてきた「秩父百年の森」プロジェクトも大きく前進。
2016年は、森を育てる人々と住まい手を結びつけ、国産材による家づくりをいよいよ本格化させていきます。

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