ギャラリー櫟

これまでの展覧会

「新・日本ぐらし 探求者たち」と銘打った、それぞれの道を探求し続ける作家や蒐集家たちによる
企画展をはじめ、さまざまなジャンルの展覧会を開いています。

第10回 修猷美術TOKYO展 平成29年3月4日(土)〜3月12日(日)

福岡県立修猷館高校卒業生による美術展も今回で記念すべき10回目を迎えました。
ぜひご高覧ください。

昭和37年卒 井上 武
昭和42年卒 河原 美比古 / 木村 仁
昭和43年卒 坂口 寛敏 / 松本 洋 / 高浜 文子 /
武富 ふき子 / 坪田 裕美 / 渡邊 和洋
昭和44年卒 伊佐 裕 / 濱崎 誠一
昭和45年卒 宮崎 浩二 / 松本 梨久子 / 東原 克行
昭和46年卒 岡本 昌子
昭和49年卒 西條 由紀夫
昭和57年卒 坂原 祐樹 / 金岡 健治
昭和58年卒 澤田 隆一
昭和60年卒 船木 美佳
昭和62年卒 内村 直生
平成8年卒 巌佐 鈴奈
初日の集い 3月4日(土) 16時〜17時30分
第3回 世田谷児童絵画コンクール ぼくの町、私の好きな場所、絵画展
応募作品405点すべてを展示する展覧会を開催します。
※写真は、第2回の展覧会・授賞式の様子
『第3回 世田谷児童絵画コンクール』開催概要   〉
第七回「長寿を寿ぐ書」展

90歳以上になられる人生の先達に「お好きな字」をお書きいただく「長寿を言祝ぐ書」展。

今年の書をお書きくださったのは、南無の会前事務局長、酒井日慈師、伊佐通信の題字を揮毫していただいた三鬼忠様ら約30名です。伊佐通信第三号にご登場いただきました田中てるこ様は、ご自身で彫られた仏様と写経をご出展くださいます。初出展となる岩渕花子様のご子息である美術作家の岩渕祐一様の作品も特別出展されます。

それぞれの書から私たちが学び取ることは多く、毎回、感動を得ている恒例の展覧会です。
どうぞお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。

展示風景
前回の様子

前回の様子。左から、ご出展いただいた山内章子さん、長岡美恵子さん、長岡さんの息子さん。長岡さんは、世界記録を保持する現役スイマーです(現在102歳)。昨年に引き続き、今年もご出展くださいます。

展示風景

[上/右] これまでの展示風景

特別に岩渕祐一さんの作品を展示販売

岩渕祐一さんの作品
岩渕祐一さんの作品

岩渕祐一 ◎ 美術作家・随筆家。「反復-線の情景」をテーマにした作品をライフワークとする。大野城まどかぴぁビエンナーレ2015入選「野カンゾウの庭」、第33回FUKUIサムホール美術展入選「鳥と雲と」ほか、受賞多数。

展示風景

初日の集い

2016年9月10日(土)14時から
《お話をしてくださる方》
鈴木忠義先生

観光学者・景観学者。1924年大正13年9月20日生まれ。1949年東京大学第二工学部土木工学科卒業(造園学専攻)。東京工業大学教授、東京農業大学教授などを経て、東京工業大学名誉教授。株式会社世田谷川場ふるさと公社社長。観光資源評価委員会委員長、河川リゾート研究会、日本観光研究学会初代会長。日本造園学会賞、日本都市計画学会石川賞受賞。編著書、訳書に『道路と景観—景観工学への序説』(鹿島研究所出版会)、『現代観光論』(有斐閣双書)、『土木工学大系』(彰国社)など多数。

都市と農山村が交流するところに歓びが生まれるとおっしゃる鈴木先生。景観工学の第一人者であり、世田谷区民が「ふるさと感」を味わえる群馬県川場町の「世田谷区民健康村」の設立、運営にも長年、尽力なさっています。

今回は、「人はなぜ旅をするのか」をテーマにお話ししていただきます。旅とは、その土地その土地の人間の生き方、町並み、自然を捉えること。そこに深い喜びがあり、旅は人の財産になる、と鈴木先生はおっしゃいます。環境、建築、哲学、歴史、地理などさまざまな分野を縦断する幅広くて深いお話しですが、語り口はやわらかく、92歳のいまも瑞々しさにあふれていて、私たちに感動を与えてくださいます。
お話しの後には、交流会も予定しておりますので、お気軽にご参加ください。

ご予約
ご好評につき、受付は終了しました。
小説家・小川糸さんと考える、『これだけで、幸せ』展

『これだけで、幸せ』(講談社)で、長く大切にしたいものとのつき合い方を紹介した小川糸さん。
伊佐ホームズは糸さんの家づくりをお手伝いしたご縁で、その考えに触れていただく企画展を開催。
会場では糸さんが選んだ道具や家具などを中心に展示、販売いたします。

※イベント開催中、一部展示をご覧いただけない場合があります。

協力/リビングデザインセンターOZONE・ノルディックフォルム

糸さん×ギャラリー櫟による北欧家具&照明器具の特別展示販売

 リフォームを機に、北欧の家具の魅力と出会った小川糸さん。
  展示では、大切に使われてきたヴィンテージの木製家具や照明器具を、
  伊佐ホームズのインテリアコーディネートチームがセレクトし、
  会場で特別に販売しております。
 一生ものの家具が日本の住まいの中で放つ魅力にぜひ触れてください。

展示販売しているヴィンテージ家具の一部は、ブログで詳しくご紹介しています。

ご来場いただいた方にはお茶室で
お抹茶を一服差し上げます。
お気軽にいらしてください。

糸さんのお話の会

小川糸さんが『これだけで、幸せ』の背景をお話する会を催します。ワインやソフトドリンク片手に糸さんとの時間をお楽しみください。

糸さんのお話の会
要予約

3月26日(土) 14時〜16時・定員40名・会費1,500円

※13時半から受付開始いたします。お早目にいらしてください。

糸さんといただく、オカズデザインさんのご飯の会

糸さんと料理&デザインユニット・オカズデザインさんは、ご友人として互いに食卓を囲む時間を大切にしてきました。オカズデザインさんのつくる、とっておきのご飯の会を催します。

糸さんといただく、オカズデザインさんのご飯の会
要予約

4月2日(土) 16時〜18時・定員40名・会費5,000円

※15時半から受付開始いたします。お早目にいらしてください。

満席のため受付は終了いたしました
第9回 修猷美術TOKYO展

福岡県立修猷館高校卒業生による美術展です。
ぜひご高覧ください。

昭和39年卒
百田 潤一
昭和42年卒
木村 仁
昭和43年卒
坂口 寛敏 / 松本 洋 / 高浜 文子 / 坪田 裕美
昭和44年卒
伊佐 裕 / 濱崎 誠一
昭和45年卒
宮崎 光二 / 松本 梨久子 / 伴野 優美
昭和46年卒
岡本 昌子
昭和49年卒
西條 由紀夫
昭和57年卒
坂原 祐樹 / 高取 七絵
昭和58年卒
澤田 隆一
昭和60年卒
船木 美佳
昭和62年卒
内村 直生
平成8年卒
巌佐 鈴奈
初日の集い
3月5日(土) 16時〜17時30分
伝統と向き合う創造「鍋島緞通と唐津焼」展

中国、朝鮮から伝来し、日本で発展してきた鍋島緞通と唐津焼。共に長い歴史をもち、茶の湯とも深い関わりをもってきました。古典から生み出され、いまに生き続ける美しさをご堪能ください。

平成27年11月28日(土)〜12月7日(月)
写真は吉島伸一鍋島緞通株式会社の緞通「藤茶地(ふじちゃじ) 嬋娟文(せんけんもん)」(サイズ95×191cm)と、中里隆作の「唐津南蛮壺」(奥)、矢野直人作「絵刷毛目注壷」「粉引盃」(手前)。このほか唐津焼は、西岡小十、中里重利、中里太亀、中里花子、岡本作礼、竹花正弘、浜野マユミらが出展。
水差、茶碗、花入れ、酒器、酒杯など、日常の器から壺まで展示販売します。

開催中の催し

鍋島緞通織元・吉島伸一さんと一番館代表・坂本直樹さんがゲストと共に語る第一部と、
お茶あるいはお料理を楽しむ第二部の二部構成です。(両日とも二部構成です)
語らずにはいられない、伝来品鍋島緞通と唐津焼 ─ 茶の湯とともに

真の茶の湯の文化を求め続ける気鋭の茶人、木村宗慎(そうしん)さんがゲストです。第一部は、伝統をたいせつにする鍋島の工芸の魅力について3人が語ります。

第二部は、この日のために特別に木村さんに床飾りや茶釜をしつらえていただいた茶室「未休庵」で、やはり木村さんが見立てたお茶とお菓子を、唐津の茶碗でお楽しみいただきます。お茶室へは順番にお入りいただくことになりますが、お待ちの時間はどうぞ、駒沢住宅のしつらえやギャラリー櫟の展示をご堪能ください。

11月28日(土)
13時〜16時 12時30分受付
会費 3,500円 / 定員 30名
佐賀の料理と銘酒を唐津焼の器で楽しむ

ゲストは本展にもご出展いただいており、幅広い層から支持を受けている若手陶芸家、矢野直人さん。唐津という場所における器づくりについてのお話を伺います。

続く第二部は、田上委久子(たのかみいくこ)さんによる佐賀にちなむお料理と銘酒をお召し上がりいただきます。田上さんは懐石料理はもちろん、茶道、花生けにも造詣の深い料理家。家庭でできるような献立も提案なさっており、そのセンスに間近で触れられるよい機会です。ぐい呑みは唐津焼を使います。どうぞ五感で唐津を味わってください。

12月5日(土)
14時〜16時 13時30分受付
会費 5,000円 / 定員 40名
定員に達したため受付終了しました。
第2回 世田谷児童絵画コンクール ぼくの町、私の好きな場所、絵画展
第2回世田谷児童絵画コンクールには、前回を上回る410点のご応募をいただきました。本当にありがとうございました。
いよいよ、応募作品をすべて展示する展覧会が開かれます。 期間中には楽しいイベントもご用意。どうぞみなさま、お誘い合わせのうえ、ご来場ください。
【審査員】
  • 坂口寛敏(東京藝術大学美術学部油画科 教授)・
  • 橋本善八(世田谷美術館 学芸部長)・
  • 川口淳二(長谷川町子美術館 館長)・
  • 望月照彦(多摩大学教授 都市プロデューサー)・
  • 皆川明(ミナ デザイナー)・
  • 福井利佐(切り絵作家)・
  • 伊佐裕(伊佐ホームズ 代表取締役 社長)・
  • 顧問 矢野弾(カレント主宰)
【主 催】
  • 伊佐ホームズ株式会社
【後 援】
  • 世田谷美術館・
  • 長谷川町子美術館・
  • 世田谷区商店街連合会・
  • エフエム世田谷・
  • 太陽教育スポーツセンター

第2回:受賞者一覧

最優秀賞

『 畑からわが家 』

中尾 謡

(小学校4年生)

《その場所が好きな理由》
学校や遊びに行く時に、家の前の畑でおじさんがいっしょうけんめい野菜を育てていて、毎日野菜が大きくなっていく様子が楽しいからです。
畑からわが家
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優秀賞
  • 又川 茜 (小学校3年生)
  • 金沢 心音 (小学校5年生)
準優秀賞
  • 桑原 健吾 (小学校1年生)
  • 家本 結芽 (小学校1年生)
  • 月生田 香澄 (小学校1年生)
長谷川町子美術館賞
林本 椛 (小学校2年生)
皆川明賞
刀根 里莉子 (小学校1年生)
伊佐ホームズ賞
時澤 洋也 (小学校2年生)
特別賞(眞梨子賞)
大野 敦寛 (小学校1年生)
入選
  • 服部 恵佳 (小3)
  • 関根 撰 (小1)
  • 早出 舜香 (小1)
  • 深堀 さやか (小1)
  • 鈴木 綾音 (小5)
  • 髙木 菜々子 (小3)
  • 川﨑 花恵 (小2)
  • 植竹 敦之 (小1)
  • 伊藤 仁美 (小5)
  • 清水 美希 (小6)
  • 時澤 香蓮 (小5)
  • 桜井 清良 (小3)
  • 新木 彩水 (小2)
  • 奈良 夏希 (小2)
  • 森西 祐太 (小2)
  • 市原 勇輝 (小2)
  • 中澤 優紀 (小2)
  • 澤谷 心美 (小2)
  • 齋藤 新 (小2)
  • 宮﨑 花月 (小2)
  • 菅野 恵麻 (小3)
  • 井出 俊太 (小2)
  • 飛岡 駿伸 (小2)
  • 田中 春姫 (小2)
  • 佐々木 貴大 (小3)
  • 堀口 哩希 (小2)
  • 鎌田 隼生 (小4)
  • 榎本 有沙 (小6)

  • 【準入選】
  • 早貸 紅実花 (小2)
  • 福井 あき (小4)

10/12 福井利佐さんの切り絵ワークショップ

大活躍中のアーティスト 福井さんのご指導で、
「自分の好きな町」をつくります。

実施時間
13:3015:30
参加費 1,500円
定員 10組20名 (要予約)

10/17 茶道体験

本格的な茶室「未休庵」で一服さしあげます。
未経験の方も大歓迎です。

実施時間
①13:30 ②14:00 ③14:30 ④15:00
参加費 1,500円
定員 各回4組8名 (要予約)
※時間は多少前後する場合があります。

10/24 上野雄次さんの花いけワークショップ

華道の世界に旋風を巻き起こしている
上野さんが指南してくださいます。

実施時間
①10:3012:30 ②14:0016:00
参加費 2,500円
定員 各回10組20名 (要予約)
  • 小学1〜6年生と保護者の方が対象です。
  • 参加費は保護者1名分+お子さま1名分です。
  • お子さまが2名以上の場合はご相談ください。
  • 各回30分前にお集まりください。
予約受付は終了しました
第六回「長寿を言祝ぐ書」展
平成27年
9月12日(土)
14時〜15時半
柳亭こみち 落語の会

初日に、柳亭こみちさんをお招きし、落語を一席ご披露いただきます。

こみちさんは、柳亭燕路の弟子、柳家小三治の孫弟子で、

女性の本格的な噺家として活躍なさっています。

楽しく笑った後は、ワインを片手にご歓談くださいませ。

ご好評につき、受付や終了しました。
日本文化 和菓子あれこれ

青木直己あおき・なおみ

虎屋文庫顧問、食と歴史の調査室主宰。東京・赤坂の虎屋にて長年和菓子に関する調査・研究に従事。大学で教鞭を取る傍ら、テレビなどで食に関する時代考証も担当。著書に『和菓子の今昔』(淡交社)など多数。

金塚晴子かねづか・はるこ

和菓子スタジオへちま主宰。レコード制作会社にて活躍中、一冊の本との出会いをきっかけに、和菓子づくりの道へ。以来注文菓子製作や教室を通じて、自由な和菓子の楽しみ方を伝える。著書に『花の和菓子のつくりかた』(淡交社)など多数。

吉田隆一よしだ・りゅういち

製餡業を営む傍ら、菓子教室を主宰。菓子研究への情熱から、木型などの道具、工芸品、資料を収集。2012年虎屋文庫にて開催の所蔵コレクションの企画展が好評を博す。

永田哲也ながた・てつや

美術作家。時間と空間をテーマとした立体作品を制作。近年、吉祥柄を主とした和菓子の木型を西の内紙で型取り、日本の記憶を三次元で表現する「和菓紙三昧」を手がけている。

菓子盛合せの図案帳
菓子の木型の数々
菓子盛合せの図案帳
鳥籠に見立てた六角形の菓子器
本展期間中、青木直己さんと金塚晴子さんによるお話しの会を二日間、それぞれ午前と午後の二回開催します。
歴史家とつくり手としての眼差しで語っていただく多様な和菓子の世界。
金塚さんがつくる和菓子と、京都の老舗茶舗・一保堂の味わい深いお茶とともにお楽しみください。
第一回では源氏物語に登場する「椿餅」をご提供。
第一回 和菓子今昔 和菓子:源氏物語ゆかりの「椿餅」
平成27年7月25日(土)
【午前の部】 10時半〜12時
【午後の部】 14時〜15時半
第二回 季節を味わう年中行事と和菓子 和菓子:重陽の節句に因む「着せ綿」
平成27年8月1日(土)
【午前の部】 10時半〜12時
【午後の部】 14時〜15時半

全回、一保堂のお茶の専門家による呈茶をお楽しみいただきます。

【会費】各回3,500円  【定員】各回30名  《要予約》

- イベントは終了いたしました -

第二回でご提供する練切「着せ綿」。菊の花に真綿をかぶせた様子を表現したもの。
生活道具美展 仲春のしつらえ
花と暮らす 初日の集い

二十四節気の大きな節目である春分の日。

駒沢住宅に而今禾の西川弘修さんと花道家の上野雄次さんをお招きします。西川さんに場所にあわせて花器を選んでいただき、目の前で上野さんに生けていただくという趣向です。

終了後は、ワインと軽食で花談義をいたしましょう。

平成27年3月21日(土・祝)    14時〜16時
定員40名    会費1,500円
和暦ぐらし、旬を食する

江戸時代まで使われていた「和暦(旧暦)」を参照することで、日本の自然、風土と行事、風習の仕組みが見えてきます。

第一部(14時から15時30分)は、冨田貴史さんの和暦ぐらしについてのお話。第二部(15時30分から16時30分)では、料理研究家の植松良枝さんによる、仲春ならではの滋味あふれるお料理を。

旬と私たちの身体の関係をご体験ください。

平成27年3月28日(土)    14時〜16時30分(二部構成)
定員40名    会費5,000円
西川弘修にしかわ・ひろのぶ
沖縄、北海道、アメリカをまわり、アイヌ民族やネイティブアメリカンと共に過ごす。1999年、米田恭子と三重の関宿に日本家屋を改装した而今禾をオープン。畑や大工仕事などもこなす。
上野雄次うえの・ゆうじ
花道家・アーティスト。「はないけ」ライブ・パフォーマンスなど多彩に活動。
植松良枝うえまつ・よしえ
料理研究家。野菜をふんだんに使った、季節感あふれる料理を得意とする。
冨田貴史とみた・たかし
養生のための衣食を自給する冨田工房を営みながら、和暦、エネルギー、草木染め、養生食などのワークシップを全国で行う。
第8回 修猷美術TOKYO展
福岡県立修猷館高校卒業生の作品が集います。
ぜひご高覧ください。
昭和39年卒百田 潤一
昭和42年卒河原 美比古 / 木村 仁
昭和43年卒坂口 寛敏 / 高浜 文子 / 武富 ふき子
昭和44年卒伊佐 裕 / 濱崎 誠一
昭和45年卒松本 梨久子 / 宮崎 光二
昭和46年卒岡本 昌子
昭和49年卒西條 由紀夫
昭和57年卒坂原 祐樹
昭和58年卒澤田 隆一
昭和60年卒船木 美佳
昭和62年卒内村 直生
平成8年卒巌佐 鈴奈
初日の集い
3月7日(土) 16時〜17時30分
「イイノ ナホ ガラス」展 ─白い息─
ペーパーウエイト、トレイ、グラス、テーブルランプ、シャンデリアから、新作の彫刻作品「眠る人」まで。
駒沢住宅とギャラリー櫟に、ナホさんの作品を一堂に展示、販売もいたします。
【協力】大谷哲也/白磁 山本美文/木の家具
イイノ ナホさんに寄せて 伊佐ホームズ株式会社 代表取締役 伊佐裕

光を透過する素材であるガラスに「私」の場を見出し、現在(いま)の「わたし」の希いを形づくる
壊れ易きガラスゆえ その永遠性を願い、
人の世の生い立ち、生業、変遷、死を透明な心で見続け表そうとするこの人の心と手。

この人と作品に会うと、私たちの中にもある気高い音楽が鳴りはじめるのである。

初日レセプション [二部構成]
11月28日(金) 18時30分〜20時30分
定員40名・会費5,000円
一部はナホさんのお話の会、二部は今展ならではの趣向を凝らした、立食パーティ。
ナホさんのシャンデリアに照らし出された空間に、料理とグラフィックデザインの人気ユニット、オカズデザインさんがスペシャルなお料理を用意してくれます。
ナホさんのお茶会
12月6日(土) 14時〜
定員35名・会費1,500円
ナホさんが初めて挑戦したというお茶碗で、抹茶を味わってみませんか?
ガラスは夏のもの、というイメージが一新されそうです。オカズデザインさんのお菓子との取り合わせもお楽しみに。集合後、適宜お茶室にご案内いたします。
※イベントの様子はイメージです。
ご予約・お問い合わせ
《 イベントは終了しました 》
お問い合わせフォームへ
■ 駒沢住宅 : 03-5712-5513
世田谷児童絵画コンクール ぼくの町、私の好きな場所、絵画展
世田谷児童絵画コンクール「ぼくの町、私の好きな場所」。そのすべての応募作品を展示いたします。
開催概要はこちら
受賞者一覧
最優秀賞
中尾 謡 (小3)
優秀賞
金沢 心音 (小4) 泉 俊太郎 (小5)
準優秀賞:長谷川町子賞
安田 愛 (小6)
準優秀賞:皆川明賞
長井 絢奈 (小1)
準優秀賞:伊佐ホームズ賞
佐々木 貴大 (小2)
特別賞
丹羽 姫乃 (小1)
入賞
松本 こころ (小2) 四方田 真沙良 (小2) 三上 めるも (小5) 森野 友喜 (小2) 山田 紘人 (小5) 鶴岡 和夏 (小2) 大神 陽葵 (小1) 山田 凌一 (小4) 小見山 たまき (小5) 飯島 颯思 (小2) 小塚 想乃 (小3) 緒方 廉 (小6) 萩澤 美月 (小3) 浦島 妃茉里 (小4) 竹花 颯馬 (小5) 安田 遥海 (小4) 松本 珠里 (小1) 大木 慎之介 (小2) 柳田 惟慈 (小1) 西尾 優汰 (小1) 前川 綾乃 (小1) 森田 篤成 (小1) 宮﨑 花楓 (小2) 渡邊 了悟 (小2) 神山 大喜 (小2) 不破 由翔 (小2) 東 洋希 (小2) 猿渡 日向子 (小4) 初見 凜生 (小2) 菅野 恵麻 (小2)
新・日本ぐらし 探究者たち 54 第五回「長寿を言祝ぐ書」展 「九十歳の画家 早川重章展」
【プロフィール|はやかわ・しげあき】
1924年山梨生まれ。渡米後、鎌倉と八ヶ岳のアトリエで制作活動を続け、現在に至る。1991年山梨県立美術館、2004年神奈川県立近代美術館をはじめ、展覧会、個展、グループ展多数。

「早川先生の作品を初めて目の前にしたとき、自分でも何故かわからず涙が溢れてきました」ギャラリー櫟・企画担当者の言葉です。その作品の線、色彩から、その奥にある集積の鼓動を感じ、強く揺さぶられてしまった、と。

90歳以上の方に「お好きな字を」とお願いし、お書きいただいた書を展覧する「長寿を言祝ぐ書」展。第五回を迎える今回は、今年90歳を迎える早川重章先生の個展と同時開催いたします。

一枚の絵から、一枚の書から、私たちは多くのものを受け取ることができることでしょう。皆さまのお越しをお待ち申し上げております。

懐かしい抽象

人間の内奥にあるものを描く人である。
液体でも固体でもない、つかまんとするもの
時には、表層にそれを描く
生命の根源と懐かしさがある作品
懐かしい抽象とでも…

瑞々しい心に実に見事な
時間を重ねてきた人の作品である。

伊佐ホームズ株式会社 代表取締役 伊佐 裕
初日の集い 9月13日(土) 15時〜17時
今展の初日に、早川先生を囲んでひとときを過ごす会を開きます。
【イベントは終了いたしました】
ご予約・お問い合わせ:駒沢住宅 03-5712-5513
新・日本ぐらし 探求者たち|53|

麗しの鎌倉彫 博古堂の色とかたち展

鎌倉時代から造仏を家業としてきた後藤家。 明治期に、現在へと引き継がれる鎌倉彫の表現を確立、以来、高度な技術にもとづく密度の高い作品を生み出してきました。
四代目当主、後藤圭子さんは、鎌倉彫の特徴を生かしつつ、モダンアートを思わせる美しい作品を発表、鎌倉彫の世界に新風をもたらしています。
今回は、後藤さんがデザインし、博古堂工房が製作した新ブランド"hakko"を加え、襲の色目のように微妙な配色を愛でる、器や調度品を展示販売いたします。

平成26年7月19日(土)〜8月4日(月) 10:30〜17:30

最終日は16:00まで/水曜休廊

後藤 圭子 ごとう・けいこ

鎌倉時代より仏師の家系である後藤家の29代目として生まれる。
1976年東京藝術大学工芸科卒業。
鎌倉彫資料館学芸員を経て、1978年博古堂入社。2006年博古堂4代目当主に。

期間中の催し
色にあそぶ、うつわと和菓子

和菓子家 金塚晴子さんにオリジナルの和菓子をつくっていただき、後藤さん、金塚さんを囲んで召し上がっていただく会です。
器は、この日のためにデザインされる"hakko"の新作という贅沢さ。
器と和菓子の色の取り合わせもどうぞお楽しみください。
アットホームなお抹茶の会と、自然派白ワインの会の二本立てです。

  • 気軽に一服編

    7月19日(土)15:00〜17:00

    ¥1,500 定員40名

    抹茶茶碗:青木浩二

    和菓子は「涼やかさ」がテーマです。
    漆の色と共に味わってください

  • 自然派ワイン編

    7月26日(土)15:00〜17:00

    ¥4,500 定員40名

    ソムリエ:丸山謙二

    和菓子は博古堂が漆器制作のために誂えていた木型を使う予定です。きりりと冷えた白ワインとの調和をお楽しみください。軽いオードブルもご用意いたします。

  • イベントは終了いたしました。
     

ひらめきの坩堝 林みちよ─作品とコレクション展
林さんの掛け花入れと香合を使って、「未休庵」の茶室をしつらえ。
「富士見十三州輿地全圖」を見る林さん。伊能忠敬が死んでから10年後に書かれたもの。

「国とか時代を越えて、骨董品として価値があるなしにかかわらず、素敵だな、と思うものを身近においておきたいんです」と語る陶芸家の林みちよさん。

その手から生み出される作品は、用途を限定しません。かたちや素材感に惹きつけられ、手元に置くことで何かがはじまる、そんな楽しみを与えてくれます。

今展は、そんな林さんの作品と、林さんにひらめきを与えてきた古今東西の品々をご紹介します。「いろいろ見るなかでも、私がもっているのがいちばんいいと思ってるの」というルーシー・リーの作品、見れば見るほど興味のつきない江戸時代の古地図、漢の時代の銅製の竈明器など。林さんならではの感性と美意識に触れる、またとない機会です。どうぞお誘い合わせのうえ、ご来場くださいませ。なお、作品とコレクションは販売もいたします。

はやし・みちよ
1944年静岡生まれ。1960年青山学院大学英米文学科卒。1974年土による造形を始める。1980年より日本、海外で作品を発表。

林みちよさんと語らう会2月11日(祝・火) 14:00-17:00の随時

林さんと共に作品を見たりしながら「好きなもの談義」しませんか?
林さんの手によるお茶碗と輪花皿を使って一服差し上げます。ご希望の方はご予約ください。

イベントは終了いたしました。
「長寿を言祝ぐ書」展/「永見眞一の90年─桜製作所のしごと」展
─ ご挨拶 ─
香川県牟礼 桜製作所の「手」に依って生み出される憧憬の家具。ジョージ ナカシマ デザインのこの上無き椅子。自然の曲線と木目が見事に生かされた無垢材(ウォールナット)の大テーブルの存在感は、時の蓄積の美しさを沈黙の内に語ります。
萩の花に秋の訪れが感じられる頃。
代表取締役 伊佐 裕

上記は、平成11年9月、瀬田本社で開催した「桜製作所のしごと展」に向けて書かれた挨拶です。それから14年を経た今年、桜製作所会長、永見眞一氏が卒寿を迎えられることを記念して、同名の展覧会を「長寿を言祝ぐ書展」と合わせて開催いたします。桜製作所の家具の販売もいたします。14年を経ても想いは変わることなく、ご縁が続いていることへの感謝を込めて。

「長寿を言祝ぐ書展」は、戦争を経て、激動の時代を生きてきた90歳以上の方々にお好きな言葉をお書きいただき、一堂に展示するものです。輪を少しずつ広げて、今回で四回目を迎えました。人生の先輩たちの書に触れ、その来歴に想いを馳せることは、私たちに貴重な導きと感動を与えてくれるはずです。

ふたつの展覧会は、駒沢住宅とギャラリー櫟で開催いたします。

「永見眞一の90年 ─ 桜製作所のしごと」展
初日の集い
要予約
【父を語る】
桜製作所 社長 永見宏介
平成25年9月14日[土]  14:00〜16:00
定員30名
イベントは終了いたしました。
新・日本ぐらし 探究者たち 50 とっておきの北欧とヴィンテージコレクション展示販売会

ていねいにつくられたものは、時代や国境を越えて、通じ合い、響き合います。
ご好評いただきました「上質な日常―北欧デザインと暮らし」展を引き継ぎ、駒沢住宅では、永遠のモダン、フリッツハンセンの家具と伊藤久仁子さんが織る自然毛の敷物のコーディネートをご提案。

ギャラリー櫟では、ハンス・ウェグナーのヴィンテージ家具とフィン・ユールのライセンス家具、さらに、知る人ぞ知る手仕事の名品、バルーチ族のオールドキリムとコレクター垂涎のロイヤルコペンハーゲンの食器を展示販売いたします。
目の肥えた方々にこそぜひ出会っていただきたい逸品ぞろいです。

» 展示の様子はこちらから

主催:伊佐ホームズ株式会社     協力:KEIZO(フリッツ・ハンセン社日本正規代理店)/株式会社キタニ

新・日本ぐらし 探究者たち 49 ミナ ペルホネン×フリッツ・ハンセン「上質な日常─北欧デザインと暮らし」展

純粋に感情を揺さぶる、ミナ ペルホネンの生地。機能的にもデザイン的にも長く使えるデンマークのフリッツ・ハンセン社の家具。伝わってくるのは、愛着ある品々たちと暮らす豊かさです。

今回は駒沢住宅を舞台に、時間を経たものと新しいものを取り混ぜつつ、北欧と日本が融合する世界を展開。皆川明さんご愛用の家具も展示する予定です。またギャラリー櫟では、ミナ ペルホネンのインテリアファブリックや小物を展示販売いたします。

皆川 明 ◎ ミナ ペルホネン デザイナー。ファッション、インテリア、陶磁器など、ジャンルを問わない独自の世界をつくり出し、幅広い層から圧倒的な支持を得ている。

主催:伊佐ホームズ株式会社
協力:ミナ ペルホネン/KEIZO(フリッツ・ハンセン社日本正規代理店)

初日の集い

2月2日[土] 14:00-15:30 要予約

皆川さん、KEIZO代表の砂原啓三さん、伊佐ホームズ設計部 新谷和彦の3人が「上質な日常」について、語ります。お話の後には、日本酒と北欧のワインを片手に、気軽な交流の時間もご用意しています。

受付を終了いたしました。
多数のお申し込み、誠にありがとうございました。

新・日本ぐらし 探究者たち 48
第三回 「長寿を言祝ぐ書」展

敬老の日のころに開催してきた「長寿を言祝ぐ書」展。
ご好評にお応えして、今年も開くことになりました。
90歳以上の方々に「お好きな字を」とお願いしてお書きいただいた書を展覧するという、伊佐ホームズ独自の企画です。

明治、大正、昭和、平成と、激動の時代を生きてきた方々の書と言葉は、私たちに感銘を与えてくれます。いま、少しずつ依頼を進めているところです。
ぜひご来場いただき、筆の勢いや濃淡をお感じいただければと思います。

新・日本ぐらし 探究者たち 47
吉村順三に学んだこと 椅子からの創造
家具作家 小田原健 展 [特別出品] フラワーアーティスト 川崎景太

木工技術を習得した後、建築家・吉村順三氏に師事した家具作家、小田原健さんは、座りよく、質感のよい椅子を開発してきました。
食事をする椅子、休息する椅子、仕事をする椅子、椅子にはさまざまな機能が求められますが、ベストの機能を追求すれば、自然に美しいかたちが生まれる、と小田原さんはいいます。

川崎景太さんによるアーティスティックな花も、文字通り花を添えます。
表情豊かな椅子の数々に会いにいらしてください。

■協賛 マミフラワーデザインスクール
■作品出品協力 (株)イヨベ工芸社/(協)ウッドワーク/神奈川県建具協同組合/
(協)森世紀工房(有賀建具店)/(株)マルダイ

第5回 修猷美術TOKYO展

福岡・修猷館高校美術部卒業生が集います。
ぜひ、ご高覧ください。

39年卒 百田 潤一

41年卒 永岡 誠一郎

42年卒 河原 美比古 / 木村 仁/ 松本 洋

43年卒 坂口 寛敏 / 武富 ふき子

44年卒 伊佐 裕 / 濱崎 誠一・淑子 / 東 慶太郎

45年卒 宮崎 光二 / 松本 梨久子

49年卒 西條 由紀夫

57年卒 坂原 祐樹

平成23年9月17日(土) 〜 11月7日(月)

新・日本ぐらし 探求者たち 46

第二回 長寿を言祝ぐ書展

平成23年9月4日(日) 〜 13日(火)

フェルトと刺繍糸でつむぐ絵本の世界

さとうのりこ展

平成23年4月9日(土) 〜 5月14日(土)

新・日本ぐらし 探求者たち 45

「観じる民藝」尾久彰三コレクション展

平成23年3月11日(金) 〜 19日(土)

第4回 修猷美術TOKYO展

平成22年10月9日(土) 〜 25日(月)

新・日本ぐらし 探求者たち 44

彫刻家 掛井五郎の舟出

平成22年10月2日(土)、3日(日)

「うつし世の静寂に」 劇場公開プレイベント

由井英監督と語らう会

平成22年9月4日(土) 〜 26日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 43

長寿を言祝ぐ書展

平成22年6月3日(木) 〜 28日(月)

新・日本ぐらし 探求者たち 42

世界が熱狂した北斎ワールド展

平成22年4月10日(土) 〜 30日(金)

新・日本ぐらし 探求者たち 41

PAPER SCULPTURE 安座上真紀子展

平成22年3月5日(金) 〜 8日(月)

江戸・東京からはじまる

「内藤トウガラ史・スパイスアート」展

平成21年10月10日(土) 〜 26日(月)

新・日本ぐらし 探求者たち 40

松島さくら子「漆の装身具」展

平成21年9月5日(土) 〜 28日(月)

新・日本ぐらし 探求者たち 39

髙田青治展

平成21年5月30日(土) 〜 6月22日(月)

新・日本ぐらし 探求者たち 38

秦泉寺由子の世界

平成21年4月11日(土) 〜 5月18日(月)

新・日本ぐらし 探求者たち 37

世界の鳥の巣展

平成20年10月11日(土)〜31日(金)

新・日本ぐらし 探求者たち 36

小林金三個展

平成20年9月6日(土)〜23日(火)

新・日本ぐらし 探求者たち 35

坂田甚内作品展「瑞穂の祈り」

平成20年7月5日(土)〜12日(土)

創作注文家具 葉山工房 杢

おもてなしの器木の皿に盛る

平成20年6月7日(土)〜23日(月)

新・日本ぐらし 探求者たち 34

岩渕祐一展「反復の制作2008…空」

平成20年4月19日(土)〜5月12日(月)

新・日本ぐらし 探求者たち 33

日本画と書 日常の中の一瞬 田中芳 小川移山

平成20年4月5日(土)〜4月12日(土)

天眞 -TENSHIN-

ベルトラン・マリニャックの詩と写真展

平成20年2月23日(土)〜3月10日(月)

新・日本ぐらし 探求者たち 32

茶箱と茶籠 村瀬治兵衛・嘉門工房展

平成19年11月29日(木)〜12月18日(火)

新・日本ぐらし 探求者たち 31

髙木晃 漆象展

平成19年11月23日(金・祝)〜25日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 30

麹谷宏 ワインとガラスの立礼立茶会

平成19年9月8日(土)〜10月8日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 29

香月泰男 小品展

平成19年6月25日(月)〜7月1日(日)

アルゼンチン絵画展 『源氏物語』

平成19年6月22日(金)・23日(土)

バリ音楽と万葉がなのコラボレーション

佐伯友穂

平成19年5月26日(土)〜6月17日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 28

源氏物語ともののあはれ 書と絵の世界を描く

平成19年4月21日(土)〜5月20日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 27

自然を生ける-器展

平成19年3月18日(日)〜3月25日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 26

書-メイリングループ展

平成18年12月7日(木)〜平成19年3月16日(金)

新・日本ぐらし 探求者たち 25

鎌倉彫後藤宗家 博古堂作品展 〜伝統と革新の技〜

平成18年11月11日(土)〜11月26日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 24

荒木節子 染帯展

平成18年9月9日(土)〜10月22日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 23

日常の美展

平成18年6月10日(土)〜25日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 22

羽生野亜 木工展

平成18年4月8日(土)〜5月21日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 21

熊谷守一 クロッキー・書展

平成17年11月12日(土)〜27日(土)

新・日本ぐらし 探求者たち 20

古竹花一輪展

平成17年9月10日(土)〜10月16日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 19

栗本夏樹 漆・いのちの再生展

平成17年7月1日(金)〜3日(日)

キリム・絨毯・手仕事展

平成17年6月4日(土)〜19日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 18

満平窯 北嶋博志 粗陶展

平成17年4月16日(土)〜5月29日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 17

坂本勲 道具美展

平成17年3月19日(土)〜3月27日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 16

掛花入 染谷康子

平成17年2月19日(土)〜3月13日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 15

坂口寛敏個展

平成16年11月20日(土)〜11月28日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 14

海田曲巷 茶杓展

平成16年10月2日(土)〜10月31日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 13

白洲次郎の流儀展/バーラジオ・尾崎浩司の世界展

平成16年9月11日(土)〜23日(木)

新・日本ぐらし 探求者たち 12

木地と塗り 村瀬治兵衛展

平成16年8月26日(木)〜9月5日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 11

麹谷宏 ワインとガラスの茶会と、ガラス作品展

平成16年7月3日(土)〜7月19日(月)

〜石が語ること〜 樋口恭一展

平成16年5月8日(土)〜5月30日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 10

いまふたたび 魯山人展

平成16年3月18日(木)〜4月11日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 9

織司 田島隆夫展

平成15年11月12日(水)〜11月25日(火)

新・日本ぐらし 探求者たち 8

染司 吉岡幸雄 色のしつらえ 空間の彩り展

平成15年10月18日(土)〜10月26日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 7

無境の世界

平成15年7月12日(土)〜7月21日(月)

新・日本ぐらし 探求者たち 5

書と住まう 創作書道の展示会

平成15年6月7日(土)〜6月15日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 4

安土孝・忠久 装丁とガラス展

平成15年5月2日(金)〜5月25日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 3

土門拳旧蔵品展 縄文土器と埴輪を中心として

平成15年4月12日(土)〜4月20日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 2

桜製作所新作家具発表展

平成15年3月22日(土)〜3月23日(日)

新・日本ぐらし 探求者たち 1

2daysトークサロン「日本の美とすまい」

平成14年4月26日(金)〜4月30日(火)

ギャラリー櫟常設記念

細川護煕作陶お披露目会